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2019-05-23

建築とコンセプトで「住」「働」「舎」の新しい可能性のデザイン

建築とコンセプトのデザインで広がる可能性

Aoi Stand × Office Pは建築とコンセプトデザインでヒトの生活を豊かに楽しくする建物や道具などのモノとライフスタイルやワークプレイスなどの居心地のコトをつくっています。

「住」はライフスタイルの変化によって求めるものが違います。一度家を建てて住んでしまえば一生そのまま変わらないと思っている人も多いと思います。しかし家族構成や年齢によっても「住」で求められるものは変わってくるので、ライフスタイルにあったものに変えていくことが求められます。そのため必ずしも設計事務所が提案するものが、その人にピッタリとくるとは限りません。すでに決まったデザインのパターンをつかったり、十分なコミュニケーションをおこなわずにデザインを決めてしまうこともなかにはあるそうです。

一級建築士事務所のaoi stand(アオイスタンド)とOffice Pはそこで暮らす、そこで過ごす人のことを考えたとき、建築士のイメージではなく、その人たちのイメージを実際にカタチにしています。例えば引っ越すのではなく、同じ場所・環境のなかで「住」「働」「舎」を変えることができることを知っていただき、長く使ってもらうことをご提案しています。

 

aoi stand(アオイスタンド)とOffice Pは建築の常識に縛られることなく、「衣食住」を豊かに楽しく必要な可能性を高めるために、様々な専門性をもったジャンルの人たちと「住」「働」「舎」の新しい発想につなげています。

例えば

家とオフィスを同じ場所にしてワークライフバランスを実現する「職住一体

家屋のポテンシャルをもとに価値をつくりなおすリノベーション

また泊まりたくなる民泊

おもわずインスタしたくなる職場やお店だけど、それは働く人の居心地もいいオフィス

こんな学び舎があったなんて!という幼稚園、保育園、小学校の校舎

歴史と伝統の技・業から新しいイノベーションと社会創造につなげたい

などなど建築×コンセプトデザイン」で日本の魅力をいろいろと創っていくものです。

古い木造建築 空家

再利用やリノベーションなどの企画と提案

日本の伝統文化 伝統技術の活用

インテリアのなかに組み込む 床材、建材、照明などに用いる
伝統的な模様をコンクリートの型枠にして、それまであったものを違うカタチで表現

生活様式 ライフスタイル

建築士の技能を他の専門職の技能と融合させて、新しいモノを創ってみる
“あったら便利だな”というものがデザインと品質に優れ、生活を豊かにするもの
日本では当たり前のものでも、海外には無いもの。またはその逆のもの
家庭に一個あっても邪魔にならず、これからもついつい買ってみたくなるもの

Aoi Stand × Office Pは建築とコンセプトデザインで人と社会に「住」「働」「舎」の新しい可能性をつくっています。

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