toggle

つくる責任つかう責任のコンセプトデザイン | SDGs 目標.12

sdgs,esg,サステナビリティ,サーキュラーエコノミー

SDGs(持続可能な開発目標)の目標12「つくる責任つかう責任」を達成していくためのビジネスモデルとコンセプトアートのデザインをおこなっています。

「今あるモノ」

再利用(リユース)や再資源(リサイクル)していくデザイン

「新しくつくるモノ」

ヒトと自然の負荷を軽減をかけにくいデザイン

サステナビリティの領域は、「出口戦略」ばかりに目が行きやすいですが、出口に向かうまでの「入口」と「歩み(ストーリー)」にさかのぼって、ヒトとモノの本質を見定めていく必要があります。サステナビリティとサーキュラーエコノミーをロジックの前提に、つくり手となる企業やヒトのバリュー、パーパス、コンセプト、ESGなどをふまえて、企業や行政の「つくる責任つかう責任、そのデザイン」をおこなっています。